プロフィール

Author:Clarinet
Clarinet or クラリネット と申します。



pixiv number
circlems banner

FC2カウンター
月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
リンク
最新記事
【東方】風見幽香の時計
フラッシュアニメを見るにはプラグインが必要です。
画的起源
仁王立ちだZE★霧雨魔理沙
【東方】フランちゃんがブリ(゚∀゚)ハマチ
著作権表示
このブログ内で使われているファンタジーアースゼロおよびラグナロクオンラインの公式画像、スクリーンショットにつきましては、一切の画像の加工及び配布を禁止します。 以下ファンタジーアスゼロ・スクリーンショットおよび公式画像の著作権表示 ©2005-2009 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.Licensed to Gamepot Inc. 以下ラグナロクオンライン・スクリーンショットおよび公式画像の著作権表示 ©2004 Gravity Corp. & Lee Myoungjin (studio DTDS),All Rights Reserved. ©2004 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.--(--) | スポンサー広告 |

オンラインゲームの男女比

オンラインゲームの男女比って?



↓クリックで続きを読む



こんにちわ!


クラリネットです。









今日はまたしても雑談記事です。


相変わらず 犬も食わないような ネタで申し訳ないのですが、よろしければお付き合いください。

















今年発表された 『日本オンラインゲーム協会・オンラインゲーム市場調査』 の報告書によると、オンラインゲームにおける男女比は概ね 男:女 ≒ 7:3 程度である・・・と記されています。


数年前の報告では 『7.5 : 2.5』 だったので、ここ数年で女性のオンラインゲームユーザーが増えてきたということが分かります。






しかし、相変わらず登録時に 『女性』 と堂々と嘘をついて登録する男性ユーザーは多いらしいですし (特にオンラインゲーム歴1~2年の経験が浅い男性ライトユーザーがこれをよくやるそうです。女性キャラで作りたい → IDの性別登録も合わせないと恥ずかしい ・・・という思考の流れ) さらに携帯アプリゲームをオンラインゲームに含めるのかどうか?という部分でも大きくこの比率は変わってしまうでしょう。

(携帯アプリゲームとパソコンゲームとでは、同じオンラインゲームというジャンルに分類されていても男女比が全然違う)






いわゆるMMORPG系のオンラインゲーム (〇グナロクオンラインとか〇ネージュ等) の男女比は 男性:女性 ≒ 9.5:0.5 とも 9.9 : 0.1 とも言われています。








また、対戦がメインのオンラインゲームとかだと (オンラインFPSゲーム等) 、女性は数千ユーザーに一人いるかいないか・・・などがザラだそうです。








これについては、私の友人 (準廃人ネットゲーマー) 曰く、



「だって男の人がシル〇ニアファミリーセットで遊ばないでしょ? それと同じ同じ」


とバッサリ。







・・・しかしながら、まさしく 至言 って奴ですね。























また、この辺りについてはいくつかの面白い話があります。



(ソースが曖昧な部分もあり、100%真実の話かどうかは分からない・・・と先に付け加えておきます)











事例1


数年前、某超大手MMORPGゲームにおいて 『パスワードの変更問題』 という事件が起きました。


その内容については詳しく説明しても本文の趣旨と関係が薄いので、ここでは概要だけ簡単に説明させて頂きますと、


要は、『課金用パスワードを期日までに変更して下さい。しない場合は接続が不可能になりますよ』

(古いパスワード認証を利用していた古参ユーザーのみが対象)


という運営側からの御達しがあり、それを見逃した多くのユーザーがパスワード認証不能になってゲームへの接続が出来なくなった・・・というものです。






この時、運営側は そうなった場合はユーザーが直接運営チームに 電話 をして下さい その後、住所などをお尋ねして本人確認を致します。

(メールだと簡単に本人を偽れるので駄目です。『貴方の声で電話してください』 ここがポイント)



という対応を取りました。







この時、当然ながら大多数のユーザーが電話をかけたそうなのですが・・・





明らかに 『女性』 として会員登録しているはずなのに、男性から電話が掛かってきた というケースが多発したそうです。






これは多くのオンラインゲーム会社が規約に違反行為として定める 虚偽の情報の登録 にあたるわけで、問答無用で垢BAN されても文句が言えない状況です。





・・・が、この時の運営会社さんは親切にもこの事件を問題とはせず、これが理由で垢BAN・・・といった事態にも発展しなかったらしいです。


恐らくは、『登録時のミスクリック (手違い)』 として処理したのか、『声が男っぽい女性からの電話だった』 ってことにして処理したんでしょう。


そう処理しておけば、後から第三者機関の監査が入ったとしても言い訳が出来ます。

(運営会社にとっては登録ユーザー数は 金づる 自社の権威を象徴する要素なので、特別に見逃したんでしょう)







運営チームがこの情報を外部に漏らした・・・という事は無いと思いますが、現代は某掲示板サイトなどに政治家とかの年収とかが円単位で暴露されちゃうような時代です。


情報はどんな些細な隙間からでも漏れてしまうのでしょうね。







ってわけで、『会員登録は男性として登録し、ゲーム内では女性キャラを演じるネカマ』 ならぬ、『会員登録さえも性別を偽って登録し、ゲーム内でも女性キャラを演じるネオネカマ が大量にいた・・・というお話。














・・・ちなみに、中の人は女性なのに男性キャラを演じる人のことを 『ネナベ』 と言い、オンラインゲームには一定数のネナベがいると言われています。


オンラインゲームの男女比を語る上で、この 『ネナベ』 の存在は少ないながらも決して無視出来ないはず。




・・・が。


『ネナベ = リアル女性』 と見てもらえる事に目を付けた一部のネカマプレイヤー達が、中の人が男性であるにもかかわらずネナベを演じている・・・という、どこぞの国の 二重スパイ みたいなややこしいことをやっているらしいので、ただでさえ少ないネナベの存在は数的に相殺されてしまい、オンラインゲームの男女比には何ら影響を及ぼさないと考えられます。




















事例2


大手オンラインゲーム会社がたまに開く 会場を使ったイベント (ファン感謝祭や対戦会など) があります。


実はあそこには黒い噂があります。








それは、お金を貰って会場内をうろつくだけのアルバイトがある という話。

(女性限定。そのゲームのプレイヤーかどうかは全く関係無し)






どういうことかと言いますと、要は 運営会社などが事前にサクラの女性を雇って会場内をファンを装わせて歩かせている ということです。


大手メーカー主催のイベントだと、アルバイターにコスプレ衣装が貸し出されるケースもあるらしいです。

(運営会社の女性社員がやっている場合も。妙に気合の入ったコスプレをしている人を見掛けたら要注意)








これによって、『女性ユーザーも沢山やっているオンラインゲーム』 を装っているというわけ。










展示物とか会場とかにいるイベントコンパニオンのお姉さんを見て、『お、あんな可愛い子もやってるんだ!』 と期待を膨らませる男性ユーザーはさすがにいないでしょうけど (お金もらって仕事してる人 = ゲームのユーザーではない・・・とバレバレなので) でもこっそりと紛れ込んでいるバイトのサクラの女性たちに気づいている人は・・・さてどうなんでしょうかね。

(それ以前に、そんなバイトしてる女性がいるのか自体、眉唾物ですけど)










オンラインゲームの男女比は前述の通りなので、何の策も講じないでイベントを開くと、まるで 男子高校の体育祭 みたいなことになってしまうのは目に見えています。

(男しかいないゲームでイベントを開けば・・・ってことです)


なので、こういうのもある程度は必要悪なのかもしれませんけど、お金があるメーカーは往々にして やり過ぎる 傾向にあるので、参加者は要注意です。






こういうイベント専門に女性社員を派遣する会社 (モデル事務所とかの系列) はいくらでもあります。


・・・そういう所から雇っているのかどうかは知りませんけど。

















・・・ちなみにこれ、パチンコ屋のサクラのアルバイトの話と似ています。


これはつい最近、職場の先輩から聞いた話なんですが、パチンコ屋 (主に新装開店したばかりの所とか) には客を装ったサクラのバイトがあって、大当たりを連発して客引きをする仕事があるんだそうです。


もちろん店とグルで、そのサクラが座っている台には仕掛けがしてあります。







その他、開店前に店に行列を作るだけのサクラのアルバイトとかもあります。


何も知らない客はそれを見て、「お、この店は出るんだな・・・」 と騙されるって寸法。


並んでたのに、いざ開店した途端どっかに消える客がいたら十中八九それです。











条例?法令?だかが変わって、パチンコ屋では 『〇〇の日セール!』 とか 『〇〇キャンペーン!』 等のイベント開催に制限が設けられるようになりました。

(最近、その手のCMがめっきり減ったのはこのため)



それ以来、パチンコ屋は客引きの苦肉の策として 『新装開店!』 と銘打って宣伝したり (これはギリギリOK)、サクラを使った裏バイトを紛れ込ませるようになったんだそうです。

(新装開店!であって、新規出店!では無いところがミソ)
















オンラインゲーム市場というのは拡大を続けており、大手の会社だと年間で数十億円も稼ぎだす、まさしく 『金のなる木』 です。


そのうちのたった1000万円とかそこらで女性のサクラを何百人も雇えばイベントに花が出るでしょうし、それに騙された男性ユーザーたちがさらにお金を出してくれるのは目に見えています。


1000万円払ってばら撒いた餌で結果的に何十億も返ってくるならば安い出費です。












あと他にも、オンラインゲーム関連イベント会場で写真を撮ってブログにアップして宣伝するだけのバイトとかもあるらしいです。


大手オンラインゲーム (前述の大手MMORPGとか〇ンスターハ〇ターとか) には必ずメーカー公認のファンサイトとかファンブログがありますが、ああいうのの中にはお金を貰ったアルバイターが作ったものや、ネットやブログの匿名性をいい事に社員がこっそりユーザーを装って作ったサイト等も多いらしいです。



こういうのは 『ステルスマーケティング』 と呼ばれ、オンラインゲーム業界に限らず一般企業 (職種問わず) も普通にやっているそうです。


『インターネット版 サクラ』 などと呼ばれることも。




感覚としては、ジョジョ6部で説明されていたサブミナル効果みたいなものです。


人間の判断力の限界という隙をついた非常に効果的な広告策です。


少ない出資で多くの稼ぎを生み出す・・・これが大手企業に求められる絶対条件なのです。









スーパーの安売りの広告が新聞に挟まっていても、それを見た主婦は 「ふん! 対して安く無いじゃない!」 と鼻で笑ってチラシを捨ててしまいます。



ところが、スーパーの前で行列 (もちろん店のサクラ) が出来ているのを見ると安いかどうか分からないのについつい店に入ってみてしまいます。


そして、どこかのおばさん (これもサクラ) が 「ええ! こんなに安くていいの!? 赤字でしょ!?」 とか見え見えのお芝居をしているのを聞いて、たいして欲しくも無かったのに山盛りの買い物袋を抱えて家に帰るハメになります。






・・・まあ、コスパが悪過ぎてこんな手を使う店はまず無いでしょうけど。ただ、策としてはアリ。









広告には見向きもしなかったのに、サクラにはコロっと騙される。


インターネットの世界もまったく同じです。




今やどこの世界もキャット&マウス。


諜報合戦を制する者が狙撃合戦を制するのです。






まあ、そういうのが分かってる人からすればこの手のマーケティング術は単にうざいだけで、ステルスに騙されたりはしないんですけど、ネット初心者の頃は誰もが引っ掛かってしまう可能性があります。



(ただあくまでも噂であり、実際のところ企業が手を回している数などは不明です)








パチンコ屋の件と同様、人間の考えることはどこでも一緒ってわけですね。







誰が言った言葉・・・だったか・・・


「男は、欲しいものを買うためならば喜んで定価の2倍の価格を出す。女は、欲しくも無いものを定価の半額で2つ買って来る」


至言byディアボロ風。


















事例3


最近では最初から女性をターゲットに絞った 『女性向けコンシューマーゲームソフト』 や 『女性向けオンラインゲーム』 というのが多数発売されるようになりました。


これは一昔前であれば考えられなかったことなのですが、最近では 男性 = 金を払わないユーザー というのがメーカーの間では共通認識になってきており、新たな稼ぎの開拓地として女性ユーザーがターゲットにされてきた・・・というわけです。

(男性は同人誌にしてもゲームにしても、お金を出して買わないでパソコンで違法ダウンロードして集めている人が多い。一方、女性ユーザーは好きなものにはお金を惜しまない人が多い ←メーカーから見れば上客)






ということで、『女性向けゲームの台頭』 と 『それを快く思わない男性ユーザー』 との間で日々不毛な論戦が繰り返されている昨今。



一昔前、美少女さえ出ていれば内容がアレでもバンバン売れる! という暗黒時代がありましたが、今はそれの女性版・・・と言ったところでしょうか。





特に 戦〇BAS〇RA 信者などの振る舞いがネットでは有名で、多くのアンチスレッド、アンチWIKI などが立ち上げられています。


といっても、これは男性ユーザーが一方的に女性ユーザーを 『痛い信者』 扱いしてもめているだけなんですが。

(ただ、痛いのは大なり小なり事実)




しかし、普段は 『〇〇ちゃん萌え~!』 とか言っておいて、いざ女性が同じことをしたら 『痛い、キモイ』 とか言うのはおかしい気もするんですけどね。


男性のエゴと言われても仕方が無いです。


男性もまた、自分たちが女性ユーザーからどう見られていたのかを考え直してみる必要があるでしょう。











・・・で、この話で何が言いたいのかといいますと、


その手の女性向けゲーム等のイベントに参加している人たちの 男女比 を思い出してみてください・・・ということです。


言うまでも無く 女性一色 です。


ゲーム内でイケメンキャラが活躍する対戦系のゲームでも、やはり男性プレイヤーの方がゲームの上手さで有利・・・というかプレイヤー数が圧倒的に多いので、筺体を操っている人こそ男性プレイヤーばかりですが、取り巻きのファンは女性ばっかりです。

(もちろん、女性たちの目当てはプレイヤーではなく闘っているキャラクターそのものであることは言うまでもありません。プレイヤーなんて自動操作プログラムと同じ扱いです)








これを踏まえた上で、


MMORPG 等のオンラインゲームは基本的に 男性をターゲットにしたゲームである ということを考えれば・・・自然とその男女比も想像が・・・


ってことです。











戦〇BAS〇RA ラブラブオンライン!気になるあの武将と・・・


みたいなゲームがMMORPG風に出たとして、男性ユーザーが やるわけがありません からね。

(ネタで凸プレイする人は別として・・・)


この逆です。









・・・まあ、最近はイケメンキャラを前面に出して女性ユーザーを釣るMMORPGも増えてきましたケド。




というかこれこそがオンラインゲームに女性ユーザーが少ないことの証左でもあります。




女性ユーザーが少ない ⇒ 女性ユーザーを開拓すれば儲かる ⇒ イケメンキャラを大量登場させて釣る


という流れ。



これが成立するということは、オンラインゲームには女性ユーザーが全然いないということです。






実際に釣られているのかどうかは不明ですが。




















では、もっと根本的な話 何故RPG系オンラインゲームには女性が少ないのか?




その答えの一つと言われているのが・・・



オンラインゲーム業界、もっと言えば一般的なゲーム業界全体が 圧倒的な男性主導の社会 だという問題。

(ゲームの買い手が男性ばかり・・・っていうのはもう当たり前ですが、ここではゲームの作り手側の男性率の偏りについて述べています)





IT業界なんかを見ても分かりますが、その手の会社のクリエーター&プログラマーの男女比は凄まじい程に男一色です。


政治家も自衛隊も真っ青の男性率です。






なので、


男しかいない制作陣が女性向けゲームを作り出すこと自体無理がある ってわけ。




この辺りは、20年以上前からアニメ業界なんかでは指摘されていた事案です。






少女漫画や女性向け小説の作者が圧倒的に女性しかいないのと同じで、女性にウケる製品はやはり女性がいなければ作れません。


もちろん、全部が全部そうだとは言いませんが。










他にも女性が少ない理由は様々あるでしょうけど、基本的にRPG系オンラインゲームとかFPSとか、そういう他人と競い合うようなゲームコンセプトは女性には完全にNGだということも忘れてはいけません。



闘うのと見せびらかすのが好きなのは古今東西男の専売特許です。

(女性にも一部そういうのが好きな人がいますが、その手の女性には往々にしてロクな人がいません)



MMO系なら自キャラを育て、誰も持っていない装備やアイテムを集めて、高レベル・ハイ装備を他人に見せびらかすことでこの闘争心と自己顕示欲を満足させます。


FPSとかの対戦系ゲームなら言わずもがな。


この過程で、自分の嫁を見せびらかすような感覚で女性キャラを作って装飾して悦に入ってる人が多いんでしょうけど (ネカマが多くなる理由の一つ)、そういうのもますますこの手のゲームから女性を離れさせる遠因になっているのかもしれませんね。









ちなみに、男性が闘争心と自己顕示欲を満足させるゲームを好むのに対し、女性は育成系のゲームを好む傾向があるようです。


もちろん、モンスターとかバトル要素があるやつじゃなくて、植物とかペットとかそういうのです。




ベランダで細々と植物を育てるのが好きな一人暮らしの女性は多いですけど、女性は昔から 『育てる』 のが好きな生き物です。


子供にしかり、植物にしかり。




携帯アプリゲームでも、そういう植物育成系ゲームのプレイヤーはMMO系とは逆で女性ユーザーが大半を占めるそうです。




他人と競えるわけでもなく、バトル要素があるわけでもなく、散策要素も無い。


やることと言えば、ただ定期的に水と肥料をあげて光を与えるだけのルーチンワーク。


男性からすれば 一体何が面白いの? でしょうけど、女性からすればこれがたまらなく楽しいんです。



一昔前の女子高生間の たまごっちブーム (死語) なんかもこれと同様のケースだと言えるのかもしれませんね。



その後、たまごっちと基本的なコンセプトは同じままに 『対戦』 を前面に押し出したデジモンとその亜流ゲームが、今度は男性に大ヒットしたのは周知の事実ですが、このあたりも前述の理論の証左になっています。




















ということで、意外と長くなってしまいましたが、実のところネトゲにおける男女比なんて未だにブラックボックス状態です。




むしろ、そう言うのを深く考えない方がゲームは楽しめます。


『開けてはいけないパンドラの箱』 とはまさにこのことでしょうね。












さて、相変わらず突然で申し訳ないのですが、今日はこの辺で。


次回はまたミリタリー系の記事でも書きたいと思います。


宜しければまた見てやってくださいね! (*^ー゚)ノシ






























今日のおまけ♪











前回のおまけ記事のお友達。


ちなみに、私はクソゲーネタがたまらなく好きです。


『クソゲーまとめ@ウィキ』 を見ながら食べたご飯は数知れず・・・

2012.12.18(Tue) | 未分類 | cm(0) | tb(0) |

この記事へのトラックバックURL
http://puchorog.blog104.fc2.com/tb.php/299-f12abaf0
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
Name
E-Mail
URL
Title

password
管理者にだけ表示を許可
/
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。